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ナマズの飼育と魚ハンターDXの活用 [ナマズの飼育]

でも、エサの小魚、入れすぎ!?。

ナマズたちは大喜びだけれどね!。(笑)

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それにしても魚ハンターDX、一種の「罠猟(漁)」かな、これは強力なツール!。





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マナマズの飼育 5尾目を追加して! [ナマズの飼育]

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ざっと4枚の写真をアップしましたが、わが家で今飼育しているマナマズたちの近況の写真です。

水槽のサイズは90㎝、上面フィルターに、そして最近、エサ用の小魚をお魚キラーDXで捕ってきては100匹くらいいっぺんに入れてしまうため、吐出口2口のシリーズ最高パワー6000WBの観賞魚用エアーポンプも設置したこのようなセットで、

細かいところでは、上部設置のガラス板2枚の部位には強靭なパワーのナマズの飛び跳ね防止用に2リットルの水を入れたPETボトル一本を重石代わりにして置いて、

そして、上の写真にはあえて撮影用に一時的に取り除いたけれど、ナマズたちが隠れられる塩ビのパイプ管(直径約18㎝サイズ)を普段は入れておいてね、こんな感じでね(↓↓)、

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このナマズたちが隠れられる塩ビ管(他の代用品でも隠れられればいいと思いますが)を入れておかないと、40~50㎝以上あるナマズたちは落ち着かないし、こちらも安心して飼えないので、このようなものの設置は必須だと思います!。


こんなセットで飼育している環境です。



ついでに、

今は生餌を与えることができているので使わないで済んでいるけれど、普段のエサは近所のホームセンターのペットショップで買ってきている比較的安価なこのエサ、“チャーミーアロワナ スティックカラー 220g”(日本ペットフード㈱)と、

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そして、水を換えたときに入れている、

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この“カルキ抜き剤”と“Pet’s One 水をきれいにするバクテリア 高濃度”の2種類の薬剤。

これでなんとか元気にいてくれて日々飼育しているんだけれど、あっ、タイトルに書いた5尾目のナマズにまだ触れていなかったね。

ちょうど上の写真の1枚目と3枚目に小っちゃいのが1尾写っているのが、実は先日のナイトゲームのナマズ釣りに行った際に〆の最後に釣れた30㎝サイズの子ナマズで、あまりにも可愛かったので(!)、おもわずお持ち帰りして飼うことに。

もうすでにエサをおなかいっぱいに食べて一緒に元気に泳いでいるけれど、やっぱり30㎝くらいの子ナマズは飼っていてかわいいね。

今、40~50㎝サイズのナマズたちを飼っているのは、ゆくゆくは家の水槽で(可能性あるなら)繁殖させてみたいからなんだけれど、繁殖の目的がないのなら、やっぱり30㎝くらいのマナマズを飼うのが家の飼育にはちょうどいいかもね!。(笑)



こんな感じで、今、わが家で飼っているマナマズたち、ひょんなことであらたに1尾加わっちゃったけれど、病気にもかからず、肌(=皮膚)のつやもよく、口髭も、背びれもピンと張っていて元気で、エサもしっかりと食べてくれていて、

あらためてマナマズの家での飼育は、迫力満点で、観察していても面白く、愛着もわいて、けっこう楽しいですね!。(笑)



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(おまけ)

あと、ナマズ釣りやっている釣り人のみなさんはよく聞き知っている、あの暗闇の水面TOPで操るルアーをマナマズが喰らいつく時に発し響き渡る特有の“捕食音”ね、

これが家に居ながらにして、夜、寝静まった頃合いになると水槽の方から、ときどき、“ばふっ!”とか、“ジュボッ!”って感じでサウンドが聞こえてくるのは、これはこれで何とも言えない心地いい響きと、リアル臨場感で、これも家でマナマズを飼う醍醐味にもつながっているかな。(笑)





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ひとつの真実、家で飼っているマナマズ、死んだ魚もバクバク喰ってるじゃん! [ナマズの飼育]

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今まではこうして生きた小魚を魚ハンターDXで捕ってきてはときどき生餌として与えていて、

そうしたなかで、水槽に入れた小魚が何らかの理由で死んじゃったりすると、そもそもマナマズは生餌しか食べない、死んでいる魚は食べない、っていう先入観(!)があったりしたから、すぐに網ですくっては取り出していたんだけれど、

実は今回、魚ハンターDXで集中的に小魚を捕ってきて、まとまった量を水槽の中に入れておいたなかに、特にオイカワ、8㎝くらいのサイズのオイカワが8匹くらい混じっていたんだけれど、このオイカワが大好物だったみたいで、

生きたオイカワはあっという間に居なくなっちゃった(=食べちゃったんだね!)し、

そして、それとともに、猛ダッシュして泳いで水槽の天板とか側面のガラスに衝突して死んじゃったオイカワも何匹かいたんだけれど、その死んじゃったオイカワも、そのうちに一匹も水槽の中に見当たらなくなっちゃってて、

決定的なシーンは目撃してなかったけれど、どうやら死んで水面に浮いて漂っていたオイカワもこの状況から推察するに、しばらくして食べちゃったみたい!。


そして、このあとに、クチボソの死んじゃったやつも居て、そのまま放置して見ていたら、こちらは目の前でパクって食べちゃったマナマズが確かにいて、今までの認識がガラリと切り替わる決定的な瞬間を体験したのでありました!。



さて、自然界のマナマズもフツーにそうなのか?、、、

これはまだ自身での検証を得ていないので、まだなんとも分かりませんけれど。(笑)





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今がベストタイミング!? 魚ハンターDX おそるべし!!! [ナマズの飼育]

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今朝も家を出て最初に近所の水路に立ち寄り「魚ハンターDX」をポイっと水の中に放ってセットして、それからナマズ釣りへ行って、そして帰りにまた立ち寄り魚ハンターDXを回収してみたところ、

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今回は小魚たち(オイカワ、クチボソ、小鮒、小鯉の4種類)がざっと全部で100匹くらいはいるんじゃあないかと思うくらいに、超ヤバいくらいの収獲が!!!。


こんなに一回で獲れちゃうと、ナマズの水槽の中にいっぺんに入れるわけにもいかないので、急遽、「ナマズの餌用の小魚水槽」を設置。(笑)

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おもしろいなぁ、ちょうど今年の春に孵化して夏の間にどんどん成長した小魚たちだね、きっと。

このサイズの小魚たちが、魚ハンターDX使えば今がいちばん効率よく獲れるようで、今が正に、ナマズの生餌を獲るのにベストタイミングだね!。

そうと分かれば、また、小魚用の別水槽もセットしたのでね、ここは集中的に魚ハンターDXをまた仕掛けに行って、小魚のストックをここで獲り溜めしておこうかな!!。(笑)





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飼育ナマズへの生餌の調達にはやっぱりこれが便利! [ナマズの飼育]

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週末の早朝に近所の水路とか小川にナマズ釣りに行った際、釣りを始める前にこの「魚ハンターDX」にエサをセットして目の前の水の中にポイって放り込んで置くだけで、

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そして小一時間くらいナマズ釣りを楽しんでから戻ってきて、帰り際に水中の魚ハンターを見てみると網の中にけっこうな数の小魚なんかが入っているのが見て取れて、すぐに引き上げてみると、

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ナマズの大好物の小鮒なんかの魚種は入ってはいなかったんだけれど、3~5㎝くらいのクチボソがたくさん獲れて、

アハハ、ナマズの方は一尾も釣れなかったりしても、仕掛けておいたこちらの“わな”の方でたくさんの収獲があったりするとこれはこれで嬉しくなってね、

まだ第一種の銃(散弾銃)は手続き途中で認可、購入、所持まではできていないけれど一応「狩猟免許」は所持できている“ハンターのはしくれ”が、おこちゃま魚とりの「魚ハンターDX」を使った“罠漁”でひとりひそかに満足しているってちょっとおもしろい構図で、、、。(笑)

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とりあえずブクブクを使って酸素を供給しながら車ですぐに家に帰ってきて、さっそく4尾のナマズが入っている90㎝サイズの水槽の中にドドドっていっぺんに入れて、

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ふだんはナマズの餌には近所のカインズのペットショップで買ってきているペレットを与えているんだけれどね、こうして小魚が簡単に獲れるタイミングではフルにこの“罠漁”を活用してね、

飼育ナマズくんたちに栄養たっぷりのエサ(&野生の食性に少しでも近づけてエサをやりたいっていうのもあってね!)、こうして調達してやっているのでありました。


“リアルハンター”かな、やっぱり、この自身の本質の奥深くに原石のように潜在的に秘められている資質はね。(なんちゃって!。笑)





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癒しのわが家のナマズたち (マナマズ編) [ナマズの飼育]




50cmクラスのマナマズ2尾と40cmクラスの2尾。水槽は90cmサイズにて。

癒しのマナマズ、ナマズの飼育になってる?、、、ちょっと違うかな!?。(笑)


まだまだテスト配信の一環の動画です。(苦笑)





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家で飼うナマズ(マナマズ)にはやっぱり浮上性のエサがおもしろい! [ナマズの飼育]

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今、わが家で飼っているナマズたちは50cmクラスの2尾を筆頭に、40cmクラスがもう2尾の、計4尾のナマズがいるんだけれど、

今までは、まずは人工のエサに慣れさせようとして沈降性のエサ(水槽の底に沈むタイプ、底棲魚向きのエサとしてあるやつね)を使っていたんだけれど、

今は上の写真にあるような浮上性のエサにしていてね、浮上性なので水槽に入れるとこんな感じで、

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当然、浮いて、そして水槽内の水流に乗ってクルクルまわったり、あっちこっちを流れ動いたり、または中には水流に乗って水中に勢いよく引き込まれて不規則な動きを伴ったりしてね、

そうすると飼っているナマズが、いつもおなじみの水面TOPでMチューンフロッグで釣っているマナマズなので、いわゆるバフッ!、とか、ボフッ!!、とか、ジュボボボッ!!!、とかね、

ちょっと文才がないので表現が稚拙で申し訳ないんですけれど、(笑)

まあ、要するにナマズのバイトシーンそのものの再現というか、家の中の90cmの水槽の中でも、エサをやるたびに、そのバイトシーンが見られるわけでありまして、

ちょっとここに動画が用意できていればもっと迫力伝えることができて、おもしろいんですけれど、まだこれだっていうのが用意できていないのでアシカラズでありますが、

とにかく、マナマズを家で飼うんだったら、ペレットは沈降性のモノではなく、浮上性のものがだんぜんおススメですよ!、ってね。(笑)


まあ、こんなこと書いていても、実際にマナマズの水面TOPでのルアーフィッシングをやらないヒトには、ちょっと分からないかも知れませんですけれどね(苦笑)、

まあ、それはしょうがないんですけれど、

もしおもしろい動画が撮れたらね、またあらためて、その迫力を感じていただけるような動画をアップしてみたいと思いますね。

、、、けっこう、スゴイんですよ!。(笑)





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やっぱり庭でナマズを飼おうかな! [ナマズの飼育]

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時々思い出したように記事にしては、このブログにもアップしたりしている、今、家の中の90cmの水槽で飼っているわが家のナマズたちのことなんだけれど、

今年はやっぱり屋外の庭で、もっと大きな水を入れた環境で、そして水草なんかもたくさん入れて繁らせて、時々エサとしてトノサマガエルなんかも与えて、

当然、強力な循環ろ過機を設置して、夏は暑い陽射しあり、時として雨にもさらされ、ゲリラ豪雨もあり、冬は雪も降るそんな自然環境の下での季節の移ろいの中で、もう少し伸び伸びと、ひろびろとナマズたちを飼ってやりたいと、

最近そんな思いが日増しに強くなってきて、さて、では肝心要の器(うつわ)はなにを用意して使えばいいのかな?、ってね。

今、ちょっと真剣に考えています。(笑)





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ナマズを飼い始めて、もうすぐ1年、元気です!(笑) [ナマズの飼育]





とりあえず、情報はこれだけですが、

いちばん大きいナマズでサイズは52cmです。


もう少し、アップの仕方、検討します!。(笑)




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(おまけ)

それにしても、先日コメントをいただきましたしまちゃんさんとの以下のようなやりとり、ちょっとここにもアップさせていただいちゃいましたけれど、

休耕田(旧耕田?)を利用してのこんな環境でのナマズの飼育にチャレンジとのこと、ホントに羨ましくって!!。(笑)

↓↓↓


コメント 2

しまちゃん
当方釣りをするわけではないのですが、ナマズを飼うことにしました。鹿児島から10匹ほど・・・
山から流れてくる水を使い7坪(深さ60~80cm)の池を作ったからです。
今朝の水温は9度でした。
これで飼うことが出来るでしょうか?
あくまでも、ど素人です。
実験的ではありますが、旧耕田を利用したらどうかと思いつつ・・
by しまちゃん (2019-04-13 16:20)


みぞ
しまちゃんさん、コメントありがとうございます。
“山から流れてくる水を使い7坪(深さ60~80cm)の池・・・”、羨ましい限りです。私もいつかは池を作って、70cmアップサイズのナマズをたくさん飼って、繁殖させたいとの夢をもっています!。(笑)

お問い合わせの水温の件ですが、以下のHPをご紹介させていただきました。最低水温の記述のところがありますので参考にしてみてください。
http://www.mto.ne.jp/namazuya/namazu.petto.html

私の今飼育している90cmサイズの水槽では、そもそも家の中に設置しているのですが、冬期、最低水温が10℃を切ったタイミングでやっぱりヒーターをセットしてしまい、だいたい13℃前後くらいを維持して冬場をやりくりしていました。前述のHP情報もありますが、9℃でも大丈夫だとは思います。

今、52cmサイズを筆頭に、全部で4尾のナマズを継続飼育中です。

メスかな?、って言う個体の腹がけっこう大きくなってきているのですが、卵なのか、それともただ単にエサをたらふく食べているだけなのか、まだよく分からないナマズがいます!。(笑)
by みぞ (2019-04-15 22:26)



私もいつかはそれなりの規模で、ブランドナマズの飼育(養殖事業?!)に関わりたいなぁ、ってね!。(笑)





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2018/12/02 今日のわが家のナマズたち [ナマズの飼育]

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それなりに、けっこう大きくなってきたのかな?

長さもさることながら、身体の幅も増してきたような・・・。







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ナマズの飼育と、ひとつの検証テーマと [ナマズの飼育]

わが家でふたたび水槽でナマズを飼い始めたのが今年の6月からで、ちょうど5か月ほど経過して、その間にあたらしい個体も加わったりして、今、90cm水槽の中にいるのは計4尾のマナマズたち。

そのうちの最初からいる個体がこちらの2尾なんだけれど、それなりにけっこう大きくなったかな!?。(笑)

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今のところ、病気にもかからず、エサもちゃんと食べていて、90cmサイズの水槽自体が自然界に生息しているナマズにとっては狭い空間だろうから、そんな空間での飼育自体が大丈夫かなあ?、との思いもあったけれど、

そもそも、もっと小型の個体から飼い始めれば良かったんだけれどね、Mチューンフロッグ(HS)のわがナマズ釣りでは、これがその時のタイミングでのミニマム、最小サイズの個体だったんで致し方なく、、、ってね。(苦笑)

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まあ、今のところ、みんな元気に水槽の中で泳いでくれています。(笑)


でね、タイトルにも掲げた内容だけれど、“ナマズ飼育のひとつの検証テーマ”としてね、これから冬の季節をむかえていく中で水温とマナマズの活性状況というものをあらためて見ていこうと思っていてね。

今までももっと小さなナマズを飼ってきたこともあったんだけれど、その時は冬場はサーモスタット付きのヒーターをすぐに入れて、水温もかなり早いタイミングから20℃くらい(25℃くらいだったかな?)に設定して、とにかく安全に、安易に、飼育してきちゃったからね、マナマズと水温との相関を自身で把握できる生の情報がなにも無くてね、

それを今回、ふつーにナマズ釣りで釣れて来るサイズ(50cmクラス)のナマズたちを飼っているこの機会にね、冬場の水温低下とともにこのナマズたちがどんな活性状況の変化を見せてくれるかを観察して行ってみようと思っていてね。

まあ、しばらくは、家の中に置いている水槽なので水温の変化と活性状況は逐一観察できるので、水温が下がり過ぎるような状況になったらまたヒーターを入れてやれば大丈夫かな、ってね。

ちなみに、11月24日の今日の時点での水温は16.5℃

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ナマズたち、かわらずに、元気そうでありますね。(笑)





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(おまけ)

そうそう、今、あらためて気づきを持てたことがあって、今わが家の水槽の中で飼っているナマズたち、なんやかんやと元気にいてくれているんだけれどね、

この個体たち、もとをただせば、自身のいつものナマズ釣りの釣り方、Mチューンフロッグ(HS)を使った釣り方で釣って採取してきた個体たちで、そんな採取法で得てきたナマズたちなんだけれど、5か月たった今も元気でいてくれていてね、

これは、ひとつにはいつも自分がナマズ釣りで対応している釣り方、そして釣ってからの対処法で、ある面、ナマズたちへのダメージを心配しながらの今までもあったわけだけれど、キャッチして、リリースしてきているふだんのナマズたちも多分ちゃんとまた生き長らえていてくれているのかな、ってね、

100%の確証はもちろん持てている訳ではないけれど、今飼育しているナマズたちを見てみる中で、リリースしてきているナマズたちも大丈夫だったら少し安心かな、ってね。

そんなこともあらためて気づきを持たせてくれた、今、目の前にいて、元気な姿を見せてくれているこのナマズたちでありました。






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あれあれ、ナマズがブラックバスを食べちゃった! [ナマズの飼育]

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夜、なにげに、家の中で飼っているナマズの水槽に目を向けてみるとこんな光景が目に留まり、これって、ナマズの口からブラックバスの尻尾がのぞいて見えているんだけれど、

よりによっていちばん新参者でオチビさんの30cmほどのナマズが15cmはあったはずのブラックバスを頭から丸呑みにして、いっぺんに呑み込めなかったのか、残りの尻尾の部分が口からはみ出ている状態で、、、。

あの有名なキャタピーや、いつも使っているMチューンフロッグ(HS)のルアーの本体サイズがそれぞれだいたい6cm程度だから、この倍以上のサイズ、体高サイズの魚でもふつーに頭から丸呑みして食べちゃうってことだよね、

それも今回のナマズは全長が30cm程のちびナマズだから、自分の体長の1/2サイズくらいだったら、一瞬の丸呑みバキューム捕食でパクッと食べちゃうわけだ、ふつーにね。


ちなみに一晩明けて、朝の今、あらためて水槽のちびナマズを見てきてみると、、、

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(なんか胸ビレの位置が異様に高くって、笑える、この姿!)


やっぱり、いつもフィールドでもお馴染みの、こんなお腹のナマズくんになっていました!。


ナマズのこの大食漢ぶりはやっぱりすげーなぁ、15cmとまではいかないまでも10cm~12cmサイズくらいのポッパーフロッグルアーがあったら、そしてそれをMチューン化してみて実際のフィールドでナマズ釣りに使ってみたら、、、

なんかオモシロそうだなぁ~!!!!。(笑)


どこかイノベーション大好き釣り具のメーカーさん、そんなBIGサイズのどでかフロッグルアーをぜひ商品化してくれませんかねぇ~!。(笑)






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わが家のナマズたち、なんとか厳暑、酷暑の水温を乗り切ってくれたかな?! [ナマズの飼育]

今朝の90cmサイズの水槽の水温を確認したら、22℃になっていて、ようやく家で飼っているナマズたちも少し元気になって来てくれたみたいで、ひと安心。

この休み中も、いっとき、水温が32℃にまでなってたときもあって、さすがにナマズたちも見るからに元気が無くなってきて頻繁にエラ呼吸をしているんだけれど、なかには見ているとからだがスーと横向きになってきちゃったりする個体も居たりして、こっちもすごく焦ったりするときも何度かあったりして、

この夏は、とりあえず、水温が上がっちゃったときには、冷凍庫で凍らせていた2リットルPETボトル3本を交代で水槽の中に入れて水温下げたり、直にタッパに氷を作っておいて、それを上面濾過槽に入れて水温を下げたり、

それでも一時はほんとにナマズ死んじゃうんじゃあないか、って瞬間もあったので、ホームセンターのペット館に急きょ行って、

この、夏の水温対策に、水温を4℃下げる! GEX AQUA COOL FAN ビッグ(120cm水槽対応)
↓↓↓
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を買ってきてすぐに設置したりもしてね、まあ、なんとかいちばん暑いときを乗り切れたようなのでまずはひと安心、って感じにはなりましたので、よかったです。(笑)

ということで、

直近のわが家のナマズたちの写真を少しアップです。

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あれ?、腹部にも模様ある?!、この個体!

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こっちの個体はまっ白だな、たしかに。

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約40cm×2尾、約50cm×2尾で飼育はじめたわが家のナマズたち、幾日か経過したけれど、今のサイズはどのくらいなのかは、その後は計測していないので分かりませんが、

(もういったん水槽に放してからは、そう簡単には捕まえられません、、、。なにせパワーが強靭なので、捕まえるのにも工夫をしないと、とてもとても!。笑)

これから水温も適温、低めに確保できてくればさらに食欲も回復して、秋に向かっての荒食い爆食モードにも入って、加速度的にどんどん成長する!?、、、


さてさて、どうなりますことやら。(笑)






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やっぱり狭いところが大好きなんだなぁ!(笑) [ナマズの飼育]

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90cmサイズの水槽で飼い始めたマナマズ4尾。(50cmサイズ×2尾、40cmサイズ×2尾の計4尾)

水槽の中に入れてある塩ビ管にこんな感じで3尾とか4尾とか一緒に、まるで押しくらまんじゅうしながら我も我もといつも入りこみ、そんな行動がメインで、

なので、観賞用として、

優雅に遊泳する姿を楽しむ”というような趣を期待するのはちょっとムリ!?、という感じではあるけれど、(苦笑)

それにしても、今水槽に入れている塩ビ管、ちょっと口径が小さ過ぎるみたい!。(笑)


明日(8/11)から、つかの間の夏期休暇に入るので、さっそく近所のホームセンターにでも行ってきて、もう二回りほど大きな口径の塩ビ管の切れ端を調達してきて、差し替えてあげる予定です。


どちらかというと、、、

魚が主役の水槽”というよりも、“巨大な塩ビ管が主役の水槽”となり果てそうな、そんな心配もしないわけではないけれど、

まあ、マナマズを飼い始めたんだから仕方がない(!?)、気にしないでおきましょう!。(笑)






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ペレットの方がよほど美味いらしい飼育ナマズたち [ナマズの飼育]

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血色(!)もよく、ただいますっかり落ち着いてわが家での飼育日数を無事に積み重ねている2尾のナマズくんたち

最初の頃は50cm弱サイズの成魚で釣り上げて来たばかりであったので、人工の固形エサを食べなかったり、それと体力の回復なんかをそれなりに考えてやって、生餌の金魚やらドジョウなんかを与えていたりしてたけれど、

最近ではすっかりこのペレットが気に入って大好物になってくれたのか、金魚にはまったくわき目もふらなく、関心がなくなったみたいなようでありまして。


まあ、本来のきわめて獰猛で、アグレッシブで、なんでも食べてしまう大食漢さをよく知るところのマナマズだから、このまま金魚くんたち3尾がずーっとここで生き長らえるかどうかはこればかりはワタシにも分かりませんが、、、。


日中はいつもは塩ビのパイプに頭を突っ込んで、2尾のナマズくんたち、ずーと仲よく入っていて、たとえば大型魚でいえばピラルクーとかアロワナみたいに、その泳ぐ姿を楽しむみたいな感じの飼育魚たちとは違って、とてもとても“観賞魚”にはならないけれど。(夜は違いますけれどね、でも真っ暗だし!。苦笑)

でもいいんです、マナマズそのものが身近にいる環境が整えられて、それがあって、そして、これからその成長と、生態観察と、そしていつかはこの飼育下での繁殖、採卵、子ナマズの誕生にまで繋げられていければ、という目標も持てているのでね。


それにしても、90cmサイズの水槽でいつまで飼いつづけられるか、やっぱりそっちが少し心配になって来たかな、アハハ。

まあ、先にも書いたけれど、いざとなったら家の庭に穴を掘って池を作って、そっちで飼育する将来設計、指針はあるから、まあ大丈夫、かな?!。(笑)




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(おまけ)

DIYで自宅の庭に、上記のようなニーズを満たしてナマズが飼えるような池をつくれるなにかキットとか、提供会社やら、関連商品とか、どこかにあったり、売り出してたり、ってあるのかな?。

まあ、探せばいろいろありそうだね。






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あれ?、仲よく一緒に入ってる!(笑) [ナマズの飼育]

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昨日気が付いた。

水槽の中に入れてある塩ビの管に、オス・メスのナマズがいっしょに入っているじゃん、って!。


今までどちらかというとメスのナマズの方が力関係でも優位で、よくオスのナマズを威嚇したり、噛みついて蹴散らしたりしていて、この塩ビの管も100%メスの方が独占していてオスのナマズなんて、近づこうともしていなかったのに、

どういう状況の変化がこの2尾のナマズの間にあったのやら?。(笑)


まあ、人の目(め)的には、いちおう仲たがいの時期は無事に終えて、一歩、関係性が進んで仲良くなったってこと、なのかな!?。(笑)


まあ、なにはともあれ、オス・メス、50cmくらいのナマズくんたち2尾の家の水槽での飼育は、今のところ順調そうでありますね。






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エサはどちらもOK!、そして、どうせならサイドビジネスプランへも?!(笑) [ナマズの飼育]

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いままで自然の環境下で生き餌を食べていたマナマズたちも、一度、飼育下で、ペレットのエサを口にし、慣れてくれれば、もうあとはバクバクと抜群の食いつきを見せてくれるようになり、

そのペレットも、沈下性、浮上性、どちらのタイプでもOKであり、銘柄もまずはこの2タイプどちらでも大丈夫となりました。


いま、この2尾のマナマズ、(たぶん、オスとメスの2尾)

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飼い始めの体長は約49cmくらいでスタートしたんだけれど、

このふたつのペレットのエサを毎日おなかいっぱいに食べるようになって、おなかパンパン!、こりゃあ相当に成長速度も加速しちゃうかな!?

まあ、水槽自体が90cmサイズだからね、どれくらいの大きさまで成長できるかまだ分からないけれどね、今回は可能であればずーと飼い続けようと思っていてね、

ひょっとしたらその内、家の中での水槽での飼育も難しくなってきたら、その時は庭にナマズ池を作って、それこそ70cmアップサイズのマナマズになるまで!、なってからも!!、飼い続けることになっているかもね!。(笑)

そして、いずれ目指すはマナマズの繁殖へ、登録ブランド名もつけて、日本産高付加価値マナマズのサイドビジネスとしての養殖、直販事業展開のスタートかな!。(いろいろな事業モデル、商品化展開の可能性もありそうだね!。なんてネ。笑)



(おまけ)

サイドビジネスへの展開も魅力だけれど、まずは繁殖に成功したら、とりあえずは近所の小川に放流して、ナマズパラダイスのマイ・フィッシングポイントを密かにつくろうかな!。(笑)





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マナマズへのエサへ オクト ゼニス プロ シリーズ CATFISH [ナマズの飼育]

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ナマズのエサ 沈下性 大粒 底棲肉食魚専用フード


家の水槽で飼い始めて、だいたい2週間くらいかな、

2尾のナマズを飼い始めて、ようやく、そのうちの1尾のナマズ、こちらのナマズが、このドライペレットをバクバクと食べてくれるようになりました。

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家で飼う上で、このようなペレットをフツーに食べてくれるようになればもう安心、

いつも釣れてくるナマズたちを見ていれば分かるようにおなかパンパンになるほどにエサを食べている大食漢のマナマズたちだからね、

家の水槽で飼う上でも、できればおなかいっぱいにエサを食べられる状態を維持させてあげたいからね。


ただ、もう一尾のこちらのナマズくん、

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まだ、ペレットを1粒も口に含んではいないんだよね。

もう一尾が目の前でバクバクとペレットを貪り食っているのを五感で感じているのは確かだと思うんだけれどね、でも、理由は分からないけれども、まだペレットを食べようともしない。

おなかもぺったんこ、ひょろひょろ体型になってきちゃって、ちょっと心配だけれど、まあそれなりに腹がへればそのうち食べてくれるとは思うので、もう暫く様子見かな。


まあ、とりあえずはね、一尾が食べ始めてくれたので、やれやれとの感じにはなりました。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(追記)

ペレットをなかなか食べてくれなかったもう一尾の方も、一日遅れて、今日、バクバクと貪り食うようになってくれました。

これでもう、大丈夫!。(笑)






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今またナマズを飼いはじめて [ナマズの飼育]

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90cmサイズの水槽を設置して、今また、ふたたび家で飼いはじめたマナマズ、雄雌2尾(たぶん)のマナマズ、初のお披露目です。

体長はともに約49cmほど、1尾はひげが一本無い個体(たぶんこちらが雄?)でしたが、そのまま飼いはじめています。

ほんとはもう少し小型サイズのマナマズを釣ってきて飼い始めたかったんですけれどね、結局、Mチューンフロッグで釣ってきていた今シーズンのなかではこれが最小サイズの2尾、

まあ、しょうがなかったけれど、これ以上小さいのが釣れなかったので、とりあえずこの2尾でスタートです。


まだ、ペレットのエサは食べてくれません。

このペレットを食べてくれないようだと、飼育はたぶん続かないと思うので、その時の見極めとなった時にはこの2尾はふたたびもと居た水路に放してやって、またあらたに子ナマズを釣りに行かなければなりません。


水槽で飼い始めるには、25cm~30cmサイズくらいの子ナマズくらいからが理想かな。前述のペレットエサへの順応性もある程度は容易と思えるからね。

でも、たぶん、Mチューンフロッグでは大きな奴から喰らいついてくる傾向がどうもありそうで(苦笑)、こんなときはナマズ釣りも極度にハイレベルの釣りになってしまいますです、ハイ。(笑)


とりあえず、今また家で飼いはじめた2尾のマナマズの紹介にて、何かおもしろい生態とか見つけましたら、またこうしてときどき話題にしようかなと思います。






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水面に浮かぶトノサマガエルの画像、参考データに [ナマズの飼育]

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いちおう、フライマンでもあるので、
フライでトノサマガエルを釣るのはそれはいとも簡単でありまして、、、。(笑)


今、家で飼いはじめた50cm弱ほどサイズのマナマズ2尾への栄養満点、大好物のエサとして与えてやろうと、今朝がた、田んぼわきの水路の一角にトノサマガエルがいつもまとまっているところがあるので、そこに車で乗り入れて、

荷台に積んでいるフライボックスから#16サイズのフライを取り出し、3mくらいの振りだし竿に1.5mほどの1号ラインを付けてその先っぽにフライを結びつけた簡易仕掛けを作って、

ワンアプローチでワンフロッグ、パクッ、パクッと喰いつかせ、2投で2匹の10cmくらいのトノサマガエルをそっこうでゲットして、ナマズのエサを調達してきてね。

すぐさま家に戻り、さっそく、こんな感じで、90cmサイズの水槽に放ち、マナマズに与えてみたんだけれど、、、

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以前ほんの短期間、飼っていたときの60cmアップサイズのマナマズの時には、あっという間に食べちゃった10cmくらいのサイズのカエルだったんだけれど、今いる50cm弱サイズのマナマズくんたちにはちょっと大きすぎたのか、食べなくて、そのままで、結局エサにはならなかったようでありました。

せっかくモリモリと元気になってもらいたいと思ってトノサマガエルを調達してきたんだけれどね、まあ、しょうがないですね。(苦笑)



ということなんですけれど、

この水面に浮かんだ時のトノサマガエルの水面下からのアングルで見た時の画像は、まあ今後、なんらかの参考データとして、見る人によっては(ワタクシも含めて!)いろいろな観点からの抽出素材、発想・着眼要素、確認データ等にね、使えそう(活用できそう)なのでね、このままこんな感じで貼り付けておこうと思います。(笑)





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